電子書籍ライフを始めよう

ここでは電子書籍の雑誌読み放題サービス『楽天magazin』を「あり得ないほどおトクに」楽しんでいただける方法についてご紹介しています。それはポイントサイト『ハピタス』を利用する方法。ポイントサイトがどういうものか既にご存知の方にはあまり役に立たない情報かもしれませんが、そうでない方はぜひ最後まで読んでみてください。

実際にボクはポイントサイトを利用してすぐに2万ポイント=2万円をゲットしました。このポイントを利用して雑誌読み放題サービスの楽しさを知ってください!

同時にITリテラシー高めな人にこそ知ってほしい。電子書籍・雑誌読み放題サービスの美しさと機能性を。

電子書籍の雑誌読み放題サービスは毎日にマストすぎる

iTunesストアのようにワクワクする雑誌読み放題サービス

電子書籍はタブレットの普及とともにかなり一般的になってきましたが、本格的に利用したことってありますか?電子書籍の、そして特に雑誌見放題サービスの想像以上に快適なエクスペリエンスは実際に使ってみないとわかりません。

ズラッと並ぶ最新号。グラビア、週刊誌、ファッション誌、経済誌…どれでも好きなものが読み放題。タップして読み始めれば、画像や文字はくっきり美しい。眺めているだけでも楽しくなります。大好きなiTunesストアに並んだ最新楽曲を眺めるように、どれを手にとろうか心が踊ります。

電子書籍はタブレットでも、スマホでも、PCでもOK

リーダーはタブレットがベストだと思います。ただ、もちろんスマホ・PCでもOK。スマホでは読み流すのに適したサイズ感になります。そしてじっくり読むときは大画面のPCディスプレイ。タブレットがなくても十分楽しめます。ページをめくるのもスムーズで快適な使い心地。

通勤・通学時はスマホでYahoo!ニュースなどを流し読み。最近の出来事をかんたんにチェック。昼休みはスマホで雑誌読み放題サービスを流し読み。Yahoo!ニュースで扱われていたスキャンダル、iPhoneの最新情報、季節のイベントなどの関連トピックスはないか確認。そして夜家に帰って、気になっていた話題をPCでじっくり読みます。雑誌読み放題はこんなふうに使えます。

電子書籍デビューと同時にタブレットデビューするのもアリだと思います。タブレットを防水カバーに入れて半身浴しながら読むとダイエット効果も期待できそう。

雑誌読み放題サービス『楽天マガジン』で広がる世界

楽天マガジンは業界最安値でコンテンツ豊富


ボクも実際に利用している雑誌読み放題サービス『楽天magazine』は月額380円で200誌以上が読み放題。配信開始も早く、多くは紙の雑誌が発売されるのと同時。最新号が毎日のようにアップデートされます。

最近ずっと話題になっている政治家のスキャンダルも、人気急上昇中のグラビアアイドルたちも、AI・IOT・仮想通貨など押さえておきたいトピックスが多いIT業界も、楽天magazineならすべてカバー。

これだけのコンテンツ量を月額380円で楽しめるので、元が取れないことはまずあり得ません。しかも初月は無料でお試しできるのも嬉しいポイント。

これで世界がグッと広がります。普段は興味のあるジャンルしか読まないと思いますが、このサービスで今まで触れてこなかったジャンルにも目を通すキッカケになりますよ。

それでは楽天magazin』が、具体的にどんな雑誌を扱っているのかみていきましょう。

ファッション誌

男性が女性のファッション誌をじっくり読むことってそうないと思いますが、どんなものか目を通してみると女性目線というのがすごくわかります。女性が「カワイイ」と思う感覚、女性の興味をひくトピックス、トレンド感のある言葉などは、男性とはなた異なり新鮮です。もちろん単純に男性目線で人気モデルをチェックするのもいいですしね。

キムタクと工藤静香の次女コーキがデビューしたELLEやキャンキャンなどが読めます。

フライデーなどの週刊誌

フライデーなどの週刊誌は雑誌の発売日と同時に配信されますし、じっくり読んでみるとおもしろいですよ。注目度の高い世間の話題をいち早く知れますし、そもそもフライデーのスクープなどから話題が広がり、テレビ・ネットのニュースへ波及していくわけですから。旬のグラドルの最新グラビアも楽しめます。ピンチイン・アウトできるのはデジタルデバイスならではの楽しみ方。

フライデーでは乃木坂46のプライベートショット「乃木撮」が連載されていますが、これは書籍化もされ注目を集めています。6月26日発売で予約殺到中です。

関西ウォーカーなどイベント系雑誌

関西ウォーカーや東京ウォーカーなどイベント系の雑誌で話題のグルメ・スイーツが食べられるお店や蛍観賞の穴場や花火大会情報をCheckしてアソビの計画を立てるのも楽しいです。妄想だけ膨らませても十分リフレッシュできそう。

経済誌・IT関連

経済誌も読めます。仮想通貨、ビットコイン、ビッグデータ、IOT、フィンテック、GDPR…そんな現代を読み解くキーワードに触れ、その面白さに気づくことでしょう。インターネット社会では、経済活動は個人がスマホ一つでできることが当り前な時代。インターネットを用いた様々な副業のことだって勉強できます。働き方改革で副業が認められるようになってきましたし、個人でできる副業にはどんなものがあるのか深く学ぶキッカケができるはず。

IT関連の雑誌ではiPhoneや話題のガジェットも。写真アプリの詳しい使い方やマストなアプリもわかります。最新のアクセサリ情報もおさえておきましょう。

入り口はなんでもいいと思います。そこから少しずつ裾野を広げっていけば、すごく世界が広がります。どんなものか程度に目を通してみればきっと新しい発見があると思います。ただ、紙媒体の雑誌と全く同じではなく読めるページに若干制限はあるのですが、それを苦に感じたことは特にありませんし、多くの場合十分なコンテンツ量に感じられると思います。

楽天マガジンのいいところ

雑誌読み放題サービスは他にも有名どころなら『dマガジン』などがあります。しかし、あえて『楽天マガジン』を推しているのは理由があります。それは自分自身も使っていて具体的なことをご紹介できるからというのもありますが、同時に、後にご説明するポイントサイトとの絡みがあるからです。

また楽天のサービスなので楽天ポイントを使用することができます。普段楽天で買い物をされる方はそのままポイントが使えますので実質タダ同然で購読できるかもしれませんね。

楽天マガジンはこちら

ポイントサイト『ハピタス』

ハピタスってどんなサービス?


ポイントサイトはご存知でしょうか。ここでお話しするのは『ハピタス』というポイントサイトです。一時期、出川哲朗がCMをやっていたのでご存知の方もおられるかもしれません。

ハピタスはカンタンにいえば、そのサイトを通して買い物をしたり、またはサイトで紹介されている広告から資料請求や新規FX口座を開設するなどすることでポイントをゲットできるというものです。ポイントは現金に換金することが可能です。

様々な案件がありますが、そのなかで高額なのが楽天カードの新規発行です。すでに楽天カードをお持ちの方は対象外となりますが、まだもってない方は大チャンス!

人気案件1位の楽天カード

楽天カード新規発行で得られるポイントは、通常500ポイントです。つまり、500円。しかし、キャンペーン期間中なら「15000ポイント」にもなるのです。「0」の数、間違いじゃないですよ。「1万5千」ポイントです。ちなみに、ボクが楽天カードを発行したときは1万3500ポイントでした。

ハピタスはこのようなキャンペーンを頻繁に行っています。だから、その期間中に楽天カード新規発行をするといいですよ。

そしてさらに、楽天カード新規発行で「楽天側からも」5000ポイントがもらえます。つまり、二重でポイントゲットできるのですね。そしてこれもキャンペーン中はもっと高かったりしますが、5000ポイントでもかなりお得感ありますよね。

まとめるとこうです。ハピタスで楽天カードの新規発行をすると、ハピタス側から15000ポイント、楽天側から5000ポイントで合計20000ポイントをゲット。すごくないですか?楽天カードを発行するだけで20000円もらえるって。ただし、このポイントはハピタス・楽天ともにキャンペーン中の例です。

楽天カードをまだもってない人には例外なくお得な情報だと思います。

ハピタスのその他の使い方

ハピ友

ハピタスでは、ハピタスを友だちに紹介することでもポイントがもらえます。これをハピ友といいますが、ハピ友1人につき100ポイントが自分と、ハピ友になった友だちに入ってきます。さらにハピ友がハピタスのサービスを利用してポイントを貯めると、その10〜40%が自分にも入ってくるようになります。だから、うまくやればけっこう稼ぐこともできます。

ハピタスで買い物

ハピタスは普段の買い物でも使えます。楽天、iTunes、Yahoo!ショッピング、その他多数のショップでハピタスを利用することができます。

例えば、楽天市場で5000円の買い物をしたとします。すると楽天側で楽天ポイントが1%、つまり50ポイントつきます。同時に、ハピタス側でハピタスポイントが同じく1%、50ポイントつきます。

つまり合計100ポイントがつきます。このようにポイントが単純に2倍になります。

楽天市場で、「楽天カード」を使ったときはもっとおトク。5000円の買い物なら3%で150ポイントになり、ハピタスポイントと合わせ200ポイントとかになります。楽天は還元率アップのキャンペーンを頻繁にしているので実際もっとポイントを得られるシーンは多いです。

楽天ポイントは奥が深いので知れば知るほど、買い物は楽天オンリーになっていきそうです。

ハピタスはこちら

ハピタスで楽天カード発行からの楽天マガジン

つまり、言いたいことはこういうことです。電子書籍の楽天マガジンをいちど使ってみてほしい。きっと世界が広がります。これをキッカケに好きなジャンルが増えたら楽天コボで電子書籍の単品や紙媒体の雑誌を買ってもっと深掘りしていけばいいと思います。

そして楽天マガジンにしても楽天コボにしても楽天ポイントが使えるわけですが、その楽天ポイント、または現金はハピタスでゲットしてくださいということです。

電子書籍なら大切なアイディアをもう手放さない

電子書籍ならスグにスクショできる

電子書籍のいいところは、気になったページをすぐに保存できるところです。そして、あとからかんたんに見返すことができます。

①ページをスクショ
②スクショしたページを編集
③注目のセンテンス・画像に手書きやペンでマーク
④クラウドなどのフォルダに保存

こうすれば本当に必要な情報を、きっちり拾いながら読書を進めることができます。全体を読み終わったあと、フワッとしか内容を覚えていないし、ピンポイントで思い出すことができない…。電子書籍ならそのようなことはなくなります。

閃きを大事にする

そのとき閃いたアイディアというのは、そのときだけのものです。電子書籍を読みながらクリエイティビティを刺激された内容はそのときに保存しておきましょう。そうしないと、どんどん後から入ってくる情報に埋れていきますから。

そのときナルホドと感動してもすぐに忘れてしまいます。記憶ってそんなもの。毎日は忙しい。でも、保存しておけば、いつでも好きなときにフィードバックすることができます。大事なことを確実に思い出すことができます。

忘れたくない風景や人って写真に撮りますよね?サッとスマホを取り出して。かるくエフェクトなどで編集も加えたりして。そして、それをあとから見返すと、大げさかもしれませんが過去と今が混ざり合う。当時の感覚と同時に、また少し新しい感情を抱いている自分がいることに気づきます。

それと同じようなことが読書に関しても言えます。読み進めながら何か感じたらすぐスクショ。編集してアンダーラインやメモをかく。そして、空き時間や昼休みなどに、何気に眺めてみると、忘れかけていたアイディアがよみがえり、新たなプランなどにつなげていくことができます。これを可能にするのが電子書籍です。

電子書籍はデジタルなので極めて容易にインプット・アウトプットをすることができます。スマホひとつあれば実現できます。タブレットやPCがあればベター。これでもう、閃いたアイディアを手放してしまう心配はなくなります。

タブレットとスタイラスペン

タブレットの存在意義

電子書籍のベストな端末といえば、やはりタブレット。タブレットはここ数年でスマホとともに急速に普及が進み始めています。1万円を切る価格のものも多く出回っているので、電子書籍デビューと同時にタブレットデビューするのもいいかもしれませんね。

ただ、ノートパソコンとスマホの中間の立ち位置にあることから、どっちも持っている人にはタブレットの必要性は薄く感じがち。自分自身そうでした。長年タブレットの入ってくる決定的な隙間を見つけることができずにいました。

スタイラスペン

それが、ペンシル対応したエントリーモデルのiPadの登場によって一変しました。なぜなら、これでApple Pencilによる「スクショ×メモ」が可能になったからです。

Apple Pencilのようなスタイラスペンがあれば電子書籍が変わります。電子書籍を読んでいて気になったページをスクショし、そこに直接メモを書きこむことができるようになります。電子書籍でなくとも、タブレットという大きなスクリーンで写真に撮った新聞の画像などにも編集を加えられます。

タブレット×スタイラスペンがあれば、スクショした画像にメモを書いたりアンダーラインを引いたりすることができます。これをクラウドに保存しておけばスマホやPCからでも見れます。

電子書籍×タブレット×スタイラスペンで最強・最新の情報管理が実現できます。

まとめ

電子書籍の雑誌読み放題サービス『楽天magazine』で美しく機能的なデジタルライフを体験することができます。

まずは試してみてほしい。そのために、まずはポイントサイト『ハピタス』で楽天カード新規発行してみませんか?キャンペーン中なら1万ポイント以上が手に入ります。

ただ、楽天magazineは初月無料ですし、とりあえず登録しててっとり早く使い始めてもいいですね。ハピタスの方も、楽天カード以外の使い道も色々ありますのでよく調べてみるとおもしろいし、おトクですよ。

楽天マガジンはこちら

ハピタスはこちら

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